中華料理って美味いよな

天津飯と冷やし中華の話

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料理の達人「天津飯」を作るのにチャレンジしてみました。
意外と簡単でして、パソコンがあると助かりますな。細かく作り方の詳細が載ってまして、親切&丁寧でした。作り方を紹介します。
まずは、お好みの「天津飯」の材料をそろえてください。それから、カニ身をほぐしておきましょう。しょうがは、みじん切りにしておく。卵を2個(一人分)割り、薄口しょうゆ、砂糖、塩・こしょうを入れて混ぜる。器にごはんを盛っておく。フライパンに油(大さじ3ぐらい)を入れ熱し、卵を入れ両面を焼き、器の上に置く。残りの卵も同様にする。フライパンに油を投入して加熱、生姜とカニ身を投入して炒める。酒、中華スープ、薄口醤油、塩、胡椒を加えて加熱、水溶き片栗粉でトロトロ感を出し、ゴマ油を投入。あんを卵のうえからかける。これで出来上がりです。簡単に書いてありますが、これぐらいでちゃんとできますよ。

夏の料理「冷し中華」ってウマイね

冷し中華が一番

夏の日の想いで。夏の暑い日に「冷し中華」を食べると生き返った気がするのは私だけでしょうか。「冷し中華」が、大好きで週イチぐらいは家で作ってお酒のつまみに食べています。ここで作り方を紹介します。これからの季節におすすめの冷やし中華(たれの準備から)たれの材料をすべて瓶やボールに入れてよく混ぜ合わせておきます。冷蔵庫に入れて冷やしておくと、さらにおいしく食べれます。モヤシは軽く茹でておきましょう。卵はうす焼きにして冷ましておきます。卵、きゅうり、ハムは細切りで、中華めんは、お好みの固さに茹でてザルにあけ、冷水で冷やします。中華めん、切りそろえた材料をもりつけ、たれをかけて完成です。お好みで紅ショウガやからしを添えるとよりおいしくなります。こんなに短くてすみません。でも、こんなに簡単でもおいしいのが作れるのです。